本格的な燻製が食べたくなったら【燻肴】です。自分で燻製を作ってはいけません。

自分で燻製を作ってはいけない

自分で燻製を作ってはいけない

 

最近は桜チップを買ってきて、自分で燻製を
作る人もいます。

 

しかし十分な広さの庭も必要ですし
ご近所への影響もあって、そう簡単に
できる代物ではありません。

 

やはり燻製専門店のプロの味を楽しみたいものです。

 

燻肴 くんこう

 

お酒との相性も抜群、おつまみとしても最適!!

 

ご自宅用はもちろんの事、ギフトとしてもご利用できます。

 

是非、燻肴の薫りとご一緒にプロの味をお楽しみください。

 

燻肴は燻製を作り続けて約50年。

 

ホテル、レストラン、料亭など多数の店舗に食材を提供し、陰で支え続けてきました。

 

ここで培われてきた技術・製法・最適な調味塩の配合や、それらの違いによる特長を研究。

 

それらの全てを「燻肴」に注ぎ込みました。

 

昭和35年の創業以来、熟練工による手作業工程も随所に取り入れ、
厳しい品質管理のもと「燻肴でしか出来ないものづくり」へのこだわりを守り続けています。

 

 

 

 

まずはお魚です。

 

燻肴の燻製は、燻製に適した素材の目利き、数日間に渡る漬け込み、
素材の旨みを逃がさない方法での塩抜き、最も味を引き出す温度・湿度での加熱、
最適なチップでのスモーク、燻製の芳醇な薫りを閉じ込める冷却・真空包装といった長い工程を経て完成します。

 

キングサーモン、鯖、あわび、ズワイガニ、オマールといった繊細な海鮮素材は、
特に長い工程を経て皆さまの元へ届きます。

 

海の恵みをまるごと燻製した、燻肴の上品なお魚の燻製をお楽しみください。

 

 

たとえば、こちら

 

 

鮭の王様、ニュージーランド産のキングサーモン。

 

生で食べても美味しいキングサーモンに燻製の一手間を加えることで、
より一層キングサーモンの脂の甘みが際立ちます。

 

燻肴人気No.1!燻製キングサーモンをぜひご賞味ください。

 

鮭の王様、ニュージーランド産のキングサーモンを燻しました。

 

サケ類の中でも大型種で、市場で見かけるものは1m前後のサイズが多く、
身は、色が濃い種と薄い種があり、脂肪分が極めて高くなっています。

 

身が厚く脂肪分が多いですが、水分はかなり少ないのが特徴です。

 

燻肴では、その特徴を活かし独自の調味塩でつけこみ素材を
最大限に活かす製法で燻製し、食べやすい様に筒切りにカットしてご提供しております。

 

燻肴のキングサーモンが完成するまでには数多くの工程があります。

 

燻製歴50年であみ出した独自の調味塩を独自の配合でブレンドし2日間つけこみます。

 

その後、「風乾」という余分な水分を飛ばす工程へ。

 

素材の旨みが凝縮される大切な作業です。

 

この工程を1日未満で済ませるメーカーもある中、燻肴では
美味しさを追及する為に2日間かけじっくり旨みを凝縮させています。

 

4日間かけて準備万端のキングサーモンを、いよいよ加熱。約80℃で燻製します。

 

最後に、さらに温度を上げて焼き上げ、香ばしさやツヤのある燻製が完成します。

 

 

次はお肉です。

 

 

国産鶏を丸ごと燻製しました。

 

ハーブを調合し漬け込んだ香り豊かな逸品です。

 

見栄えのする丸鶏をおもてなしや特別な日の一品に。

 

飼料にこだわって育てられた国産鶏の柔らかく、きめ細やかな肉質を丸ごとお召し上がりいただけます。

 

丸ごとなので鶏肉のジューシーさも感じて頂けます。

 

漬け込み、塗り込みには、レモングラス、タイム、ローズマリーとさわやかな
香りのハーブを調合し、さっぱりと召し上がれる味付けに仕上げました。

 

ハーブと塩を独自で調合し三日間じっくり漬け込みます。

 

一晩、塩抜きをし余分な塩分を取り除きます。

 

その後、高温でしっかりと焼き上げ、燻製へ。

 

チップをこまめに追加しながら、薫り付けします。

 

 

 

ほかにもこだわりの燻製があります。
くわしくはこちらをごらんください。
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