電気代を安くしたい

電気代を安くしたい

電気代を安くしたい

 

今年の夏も暑かったですね。

 

というか秋になってもまだまだ暑いです。

 

天気予報で日本中にながされるあの一言

 

「エアコンを使うなど熱中症対策を万全に」

 

まるで電力会社と結託しているようにも思えます。

 

我が家でも午前中はがまんして、午後からは3台フル稼動。

 

やがてくる請求書が恐ろしいです。

 

ところで・・・

 

2016年4月から電力完全自由化が始まりました。

 

なんだか色々な会社が参入して宣伝していますが
あまりピンときません。

 

ですから東京電力のまんまです。

 

これまでの請求書を去年と比較しても
安くなったとは思えません。

 

 

そんな中、イーレックス・スパーク・マーケティング
業界最大級の導入実績を誇っているそうです。

 

電気利用料金が高い方はこちら

 

 

選ばれる理由は?

 

・簡単に節約が出来る

 

・初期費用がかからない

 

・現在の電力会社にこだわりがない

 

・契約期間のしばりがない

 

・停電トラブルがおきても安心

 

などです。

 

で、どんな人が申し込んでいるのかというと・・・

 

・電気利用料金が高いと考えている方

 

・新電力を比較検討されている方

 

・契約種別が従量電灯の方

 

・お店、事業所等の経費削減を考えている方

 

等々です。

 

 

ユーザーの詳細は・・・・

 

単身世帯、一般世帯、複合世帯、すべての家庭が対象です。
またお店、事業所等の法人も対象になっています。

 

今までと変わらない質で電気料金を削減できるとのことですが
実際どのくらい削減できるのでしょうか?

 

 

 

 

これを見て心が動いた人もいると思います。

 

それでもいろいろと心配なこともあるでしょう。

 

 

・電気はどのように送られるの?

 

イーレックスの自社発電設備や契約先発電設備などから調達した電力を、
地域の電力会社の送配電の仕組みを利用して届けます

 

 

 

 

・停電は起こりやすくなるの?

 

いいえ。地域の電力会社の送配電の仕組みをそのまま利用しますので、
イーレックスに切り替えたことによって、停電が起こりやすくなることはありません。

 

 

 

 

・地域の電力会社からの購入と何が変わるの?

 

発電および販売はイーレックスが担いますので、料金プランが変わります。
電力の質や信頼性はこれまでと変わりません。

 

 

 

 

・私の住んでいる町でも切り替えられる?

 

 

東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、九州地方が現在の供給地域です。
ただし、上記のエリアであっても、一部の離島や高圧一括受電マンション等は供給対象外となります。

 

 

 

・切り替えのお申込み方法は?

 

申込用紙に記入し、ポストに投函するだけです。

 

 

 

 

・切り替えに工事は必要?

 

既存の設備を使用するので工事は不要です。
切り替えの際に、スマートメーターの設置が必要になりますが、費用はかかりません

 

 

 

 

まだまだくわしく知りたい方はこちらをご覧ください。
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